【月読】~魂守ドリームキャッチャー~

こちらも伊弉諾神宮に参拝した際に持参した精麻から糸を作り、編み上げたドリームキャッチャーです。
銀の朧月のモチーフに静かな夜の石やビーズを組み合わせました。
物静かな月読さんをそのまま現したようなドリームキャッチャーたち。
彼らはお迎え先を募集した際、【人を選びました】。

結果的に行く先の調整が入り、自然と必要な場所に赴いています。

お迎え先募集カートがエラーを起こしたり、時間差でお迎え先が決まったり、はたまた自分の言動で行き先が左右したりする。
そんなことが実際何度か起きています。

これは彼らそのものもなのだ、と作品たちを見て感じることがこの時からとても多くなってきました。

みのりんギャラリー公式ホームページ

古今東西みのりんが出会った日本に息づく見えない存在たちを描いた作品集。

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